ブルージーンズメモリー ~ TELLASON/ Boyfriend Jean

当店でジーンズといえば3sixteenのスリムストレートですが、
さすがにあまりにも濃厚なつくりゆえ、女性には正直お勧めしかねますし、
それを前提として女性向けのサイズも仕入れていません。

硬い。
重い。
ごわつく。
糊落としが必要。
ボタンフライフロント。

この特徴の数々は男性から見れば何の問題も感じませんが、
現代日本の一般的な女性の感覚からは乖離しています。

現に世に出回っている女性用デニムといえば
Acneに代表される、スリムなストレッチの利いたものがほとんど。
最初から洗いをかけてさらに柔らかく、また育成せずとも色落ちを楽しむことができます。

しかしながらそれを佳しとしない堅物な店主としては、
なんとか女性にもデニムの真の魅力を楽しんでいただきたい、
その気持ちを捨て去ることはできません。

そこでこのTELLASON(テラソン)を提案致します。

女性にはあまり馴染みのないブランドでしょうが、
男性用のジーンズとしてはすでに確固たる地位を築いている本格派です。
コーンミルズ社のホワイトオーク工場製デニム(ヴィンテージの501の生地を再現)を用いて、
すべてのパーツをアメリカ国内から手配し、サンフランシスコで縫製して…
これらの文言に反応する女性は、皆無だと思います。

それを女性に薦めるなんて、冒頭の駄文は何なのかと訝しむ方もいらっしゃることでしょう。

ご安心を、店主とてそこまで価値観の押し付けはしません。
このジーンズは、日本の代理店のアレンジメントが施され、
女性の厭う要素を極力排除しつつも本質的な部分を保った、異端児なのです。

まず生地については国産の薄手のものに切り替えられていますが、
旧式の織機ならではの質感、色などのクオリティは現在主流の比ではありません。

開閉の回数はむしろ男性の方が多いのになぜか女性から面倒だと声の上がりがちな
フロントのボタンは、ジッパーに変更されました。
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メイドインUSAであることに固執せず、日本の工場で生産されていますので、
丁寧な仕上げと低価格化も実現できています。

もちろん一度水を通しており、
糊落としの儀式や縮みを考慮していただかなくても大丈夫です。

ただ、ストレッチは入っておらず、中古加工は一切施されておりません。
薄手デニムといっても市場の女性用ジーンズと較べればごわつきますし、厚手です。
穿きこんだ味を出すのも最低一年はかかることでしょう。
ですが、それでこそデニムというもの。
TELLASONの名を冠している以上、そこは断じて妥協するわけにはいきません。

今では数少なくなったデニムらしいデニムの入門編として、
是非一度お試しいただきたい逸品です。

オンラインストアはこちら→ Boyfriend Jean


この部屋でぼくはブーツのラインを眺めるだけ ~ Blundstoneのエイジングについて

有難いことにSTYLER MAGfashonsnap.comSTAFFSNAPの掲載以来、当店のブログやオンラインストアでブランドストーン関係のアクセスが見たことがないくらいに急増しております。

さて細かく解析してみると、その中でちらほら散見されるのが「ブランドストーン 履きこみ」「ブランドストーン 手入れ」等の検索。
靴を長く使い、経年変化をポジティブに楽しむという素敵な傾向ですね。

そこで同じように店主もググってみたところ、世の皆様におかれましてはブランドストーンを本来のワークブーツとしての使用感、ガシガシ履いて爪先が擦れ、ボロボロになっていく様を楽しむというのが主流のようです。

大阪にWalls&Bridgesさんというブランドストーンを長く扱っている名店がありまして、そちらでダメージの入った履きこみサンプルを多くネット上にアップしていることも影響しているのかも知れません。

たしかにこういったブーツはハードに使ってこそ生まれる味わいというものがあり、それはそれで一つの解答だとは思います。
Wallsさんの写真、店主も大好きです。

とはいえそれに追従してばかりも芸がありません。
これはあくまで個人的な考え方ではあるのですが、使い込んだ革の味わいと、ただ使いっぱなしで朽ちていくのは違うのではと。

ということで、恐れ多くも店主が一ヶ月使用した私物を公開し、Euphonica流にブランドストーンのエイジングを楽しむ方法を提案致します。
スウェードの#1456のことは今日はひとまずさて置きますので予めご了承願います。

まずは店主私物と新品をお見比べください。
品番はともに#550です。
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(2016/9/16追記:ブラックの#558履き込みサンプル画像はこちらです)

店主はブランドストーンであろうがオールデンだろうがJ.M.ウェストンだろうが革靴は基本的に同じやり方で手入れを施しています(もちろん、素材等で変えてはいます)。
ワークブーツにも所謂ミンクオイル等は使っていません。

学生時代から靴磨きが趣味ですので、ケア用品は自宅に色々揃えていますが、本稿では気軽にハンズ等で入手できるもののみご紹介します。
正直ここで取り上げるケア用品であれば、高価でマニアックなものと仕上がりにそれほどの違いは出ないと思います。
当店でも取り扱えばいいのですが、それはまたいずれ…

必要なのは4種類。
馬毛ブラシ、着古したTシャツ等をウェスにしたもの、乳化性クリーム(瓶入り)、油性ワックス(缶入り)。
これだけあれば事足ります。
加えてM.モゥブレイのステインリムーバーと豚毛ブラシがあればなお望ましいのですが、どうしても必要なものでもないので、今回はここまでは触れません。
ご興味があれば店頭にて。

まず、どんな革靴であれ、買ったばかりのものは乾燥していますので、乳化性クリームを全体に塗ります。
ブラッシングし全体になじませて数分(理想は一晩)寝かせた後、布でしっかり拭き取ります。
革を指で撫でてもキュッと引っ掛からないくらいまで拭いてください。
髪の毛のコンディショナーと同じく、栄養分を浸透させるのが目的ですので、余計なクリームを表面に残しても何もいいことはありません。
べたついてごみがつくだけです。
また、その後のお手入れもクリームはつけすぎない程度に使ってあげてください。

乳化性クリームをお持ちでない方には、最初の一品としてM.モゥブレイの「シュークリーム」をお薦めします。
革小物などにはちょっと成分が強すぎる場合があるのですが、牛革製の靴用に限定すれば、癖がなく非常に使いやすいクリームです。

次に、靴の爪先と踵に油性ワックスを塗布します。
最初は少し力を入れて多めに擦り込み、若干の時間を置いてから微量の水滴で優しく円を描くように伸ばしていきます。
ここの分量、力加減を文章にするのは非常に難しく、経験がすべてものを言います。
注意点としては水をつけたら力を入れずに磨く、ここだけは厳守してください。
どれだけ水を使ったかにもよりますが、湿った状態で強く擦ると革がふやけて大変なことになります。

また、履いた時に足に合わせて動く部分=爪先と踵以外の箇所にはワックスは使用しない方が賢明です。
とくに履き皺部分にワックスを厚塗りすると、履いていくうちにそこの革がひび割れてきて、こうなると修復できません。
厚化粧のほうれい線を想像してください。

ちなみにワックスといえばKIWIが有名ですが、店主はサフィール派です。
KIWIは確かに光り具合は素晴らしい(特にパレードグロス)のですが、成分が鉱物系のためかにおいがきつく、好みではありません。
サフィールは蜜蝋が主成分で、比較的マイルドなにおいと使用感です。
店頭でも商品を磨くのに使っています。
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髭剃りに使えるほど鏡のようにピカピカにする必要はさすがにないとはいえ、やはり適切な箇所を適切にワックスがけすれば靴に立体感が生まれますし、なにより傷などを防ぐ保護膜にもなります。
また、ブランドストーンはもともと雨に強いのですが、その長所がさらに引き立つというメリットも見逃せません。

さあ、あとはもう履いて履いて履くだけです。

手入れは毎回行う必要はないでしょう。
ちょっとくたびれてきたな、というときに行えばじゅうぶんです。
それも毎回フルコースではなく、きょうはブラッシングだけ、きょうは乳化性だけ、などと気分と靴の状態でお考えいただければ結構です。

と冗長に述べましたが、靴の楽しみ方は千差万別、これが正解ということはありません。
ただ、ひとつの方法論として少しでもご参考になれば幸いです。

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表革モデルのオンラインストアはこちら→ #550/ #558

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南海の黒熊 ~ KARHU/ ARIA

ついにブレイクしました!とはとても申し上げられないものの、
有難くもSTYLER MAGにて特集を組んでいただいたりと
ようやく少しずつカルフのアリアも世に認知されてきているようです。
仲町台からしつこく声を上げ続けていることに依ってか否かは存じ上げません。
ただ、ほんの僅かでもその一要素であったならば幸いです。

実際アクセス解析してみれば、当店のブログやオンラインストアへも、
「カルフ アリア」で来られている方がそれほど珍しくなくなってきました。
まあ、未だにこの靴についてブログを書いているのは当店くらいなものなので、
興味を持った方が何か情報を、となるとほぼここに来ざるを得ないのですが…

そうして気がつけば店頭在庫もついに各色残り1足ずつ(10/15時点)となっておりまして、
ここに来ての新色の登場はなかなか絶妙なタイミングといえます。

“新色”といってもそんな奇抜なものではなく、
オーソドックスさが却って不思議な、ブラックベースのモノトーンカラーです。
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前回入荷のグレー×ダークネイビーと同じくスウェードとメッシュのコンビで、
秋冬モデルとはいえど年中違和感なく着用していただけます。

ちなみに、色表記は「ブラック×ホワイト」ではあるのですが、
アッパーのホワイト部分はKARHUロゴ刺繍とミッドソールしかありません。
逆にグレー部分が意外と多く、実質ほぼブラック×グレーのような印象です。
こういうところもカルフの味ですね。

サイズも女性サイズから男性サイズの大きいものまで幅広くご用意しました。
興味はあったけどあの色、どう履いたらいいのか…とお悩みだった方には
アリア入門用としてもお勧めできます。

この機会に是非、如何でしょうか。

オンラインストアはこちら

過去記事はこちら→ 熊を放つ/ 悲しみのベアー・クロー


あと残り三日です ~ .URUKUST & FLANGE plywood

先週末から開催中の.URUKUST & FLANGE plywoodのイベント、
土日のワークショップも遠方からご近所からと様々な方にお越しいただき、
そこで大きな花火が上がってしまったような感も無きにしも非ずですが、
なんの物販イベントはまだ続いています。

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そこで、まだお越しいただいていない方のために、
改めて今回の展示内容をご紹介できればと思っています。

まずウルクストでは、バッグ、革小物、それにワークショップでも使用した
ハンドメイドキットを各種取り揃えました。
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同ブランドではオリジナルのオイルドレザーのみに限らず、
イタリアのバケッタレザー、フランスの無染色のヌメ革などを
その特性、デザイン等で使い分けています。
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面白いものとしてはバッグの一部で採用されているもので、
通常の革と下染め段階の同じ革のコンビ使いがあります。

一般的に革は下染めののちにもう一度本番の色に染め上げるという、
二段階加工を行います。
この下染めの段階の革は、シミ等外部からの影響を受けやすく、
あまり製品には用いられないのですが、
変化しやすいということ=味が一層出る、また革の風合いが生かされているという点に着目し、
その性質をメリットととらえて敢えてこれを本体に使用しています。
なお、質の高い防水スプレーを吹き付けておけば
雨天時でもそれほど恐れることはない、ということです。

小振りのサイズが多いなか
男性でも問題なく使用可能なショルダーバッグも用意されており、
これもちょうどその下染め革のモデルとなります。
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フランジでは当店でコイントレーとして愛用中のトレーシリーズ、
ファイルボックス、小引き出しと額縁、ハシゴ型の棚を販売しています。
どれもフランジ独自の断面が美しい合板を使用し、
長く愛せる逸品揃いです。
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店主も額縁を一点購入しましたが、
デザイナー自身のご自宅用に開発したという小さめの棚なども
当店什器として欲しくなってしまいました。
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イベントも金曜まであと三日、アトリエは隣駅と云えど
月に一回しかショップ形態になりませんので、この機会をお見逃しなく!


マフラーをよろしく ~ HILLTOP & Joshua Ellis

漸うマフラーに安らぎを覚える時期が近づいて参りました。

当店では今季3ブランドを展開しますが、
その中、スコットランドのHILLTOPとイングランドのJoshua Ellisをご紹介致します。

まずHILLTOPですが、創業1817年、そろそろ200周年を迎える老舗です。
元来は馬具や馬用ブランケットを扱っていたようですが、
商材の幅を人間用にも拡げ、現在に至ります。

歴史は長いのですが伝統的であることに固着しているわけでもなく、
垢抜けた現代的な柄使いを躊躇なく採用し、
それが品質の高さと並ぶブランドの特徴となっています。
また、非デザイナーズブランドならではの、
余計なコストをかけずもの自体に対して適正に設定された価格も魅力です。

当店では今季ブルーのアーガイル柄を仕入れました。
若干短めですので、男性にお勧めです。
ラムウールとアンゴラの混紡で、ふわりとした質感、しっかりとした防寒性を持ち合わせます。
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余談なおまけに一寸恥ずかしい話、
店主、10年ほど前に同ブランドの柄違いのマフラーを
のちの家内から貰ったことがありまして、今も秋冬の定番として現役バリバリで活躍しています。
そんな個人的実績からも、自信を持ってお勧めできる逸品です。

一方のJoshua Ellis、こちらは1767年創業ですから再来年で250周年。
なんとアメリカ合衆国よりも長い歴史を持っているということです。

カシミアのなかでも特上ランクのものを使用したこちらのマフラーは、
上品な艶めき、クリーンな発色、しっとりとした肌触り、どれをとっても比類なきレベルです。

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決して安価とは言えないまでも、
これもデザイナーの名前代や広告費等で上乗せされていませんので、
同価格帯の所謂ブランドものと較べれば遙かにお得な選択と云えます。

店主の下手糞な写真ではその魅力は伝わり切れないと思いますが、
店頭で実物に触れていただければ言葉は不要、ご納得いただけるのではないでしょうか。

オンラインストアはこちら→
HILLTOP ブルーアーガイル
Joshua Ellis レッドチェック/ グレーチェック/ ライム/ ライトブルー


あざみの如く棘あれば ~ knitchy/ ホールガーメントシャギーフェアアイルPO

風吹けば葉が舞い散り、ふと仰ぎ見やれば店の前の街路樹が少し肌蹴てきていました。
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気温にしても、おそらく春であれば冬からの体感で暖かく感じるのでしょうが、
晩夏からの流れだとまるで異なるのが不思議ですね、
俄に指先の冷えを覚えて、温もり恋しくなってしまいます。

9月の入荷時は何だねまだこれは暑かろうという反応が大半だったこのセーターを
手に取る方がじわじわと増えてきたのも宜なる哉。

ニットといえばのknitchyから、ふわりとしたシャギードッグセーターの登場です。

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モヘア混でもとより毛足の長い質感の素材を、
植物の実で引っ掻くという伝統的な手法でさらに毛羽立てて、
見ても触れても暖かさの伝わるような仕上がりとなっています。

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2色とシンプルな色遣いのフェアアイル柄は、
冬の温もりを感じさせつつも野暮ったくはありません。

肝心の着心地にしても、ホールガーメント(無縫製)で丸胴に編み上げることにより
きっと目に映るすべてのことがメッセージと錯覚するほどのやさしさに包まれます。

どこをとってもさすがニット専門ブランドです。
微に入り細を穿つそのデザインとつくりは、必ずや着用された方を唸らせることでしょう。

オンラインストアはこちら→ チャコール×ネイビー/ ホワイト×グリーン/ ボルドー×グレー


STYLER MAGにて単独インタビュー掲載されました!

僭越ながら、STYLER MAGにて当店単独インタビュー記事が掲載されました。

こちらに限らず各メディアの方々すべてにですが、
こんな今年開店したばかりの超弱小店を取り上げていただいて、恐悦至極です。

有難うございます!

テーマは「町の洋品店」
“仲町台”という町に合う洋服をセレクトする Euphonica(ユーフォニカ)


より先へもっとより先へ ランナーよりももっと先へと ~ TWO FEET AHEAD

日本の靴下生産の技術は世界トップクラスと謳われていますが、
イタリアならでは、トルコならでは、などと
各生産国で特徴が比較的はっきりしているのも靴下の面白さです。

アメリカもまた、靴下生産に於いては高いレベルを誇り、
名立たるソックスブランドを多く輩出しています。
その多くが生産拠点をアジアに移さず、今もなお自国内で製造を続けているという事実が、
産地としての強さを物語りますね。

創業1935年のアトランタ・ホウズィリー・カンパニーも、
家族経営でアメリカ生産を貫く靴下会社です。

その看板ブランドTWO FEET AHEADが当店の秋冬を彩るべくやって参りました。

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白いチューブソックス人気がここ数年男女ともに続いていますが、
この時期になると履きたくなる茶色い革の靴との相性は決して好いとは云えません。
そこで頼りになるのが、フェアアイル柄であったり、こんなミックスソックスです。

ミックスソックスといえばアメリカのWIGWAM社のものが有名で、
ゴリッとした質感、2年は余裕で履けるというその耐久性で高い評価を得ていますが、
TWO FEET AHEADは同じミックスソックスでありながら
それとは異なるベクトルでものづくりを行っています。

外見上の特徴としてはネップ使いがまず挙げられます。
それもこれ見よがしでなく控えめに入れられた何色ものネップが、
なんとも優しい表情を生み出します。
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履き心地もまた柔らかで、それほどフィット感は強くないながら
すぐにずり落ちるということもない、絶妙な緩さが魅力です。
その性質上サイズもあまり厳密なものではなく、23.5cm程度から27cm程度まで
幅広いサイズに対応しています。

緩いといえば靴下の帯のデザインがものによってバラバラで、
アメリカ製ならではの適当さが微笑ましいですね。
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個人的にはクラシックな茶色い帯が好きですが、
本家のサイトを見ると白地の現代風(でもセンスはイマイチ)なデザインで
進めていきたいようです。

いずれにしても靴下自体はまったく変わりませんので、大した問題ではありませんが。

そんな愛すべきTWO FEET AHEAD、当店ではブラック、ブラウン、クランベリーの3色をご用意しました。
どれもサンダースやブランドストーンとの相性抜群です!

オンラインストアはこちら

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