赤色エレジー ~ LUNGE/ Adagio

ようやっと梅雨も明け、さっそく明日明後日(7/22-23)は年に一度の仲町台グルメフェスタ。

町内の飲食店を中心としてグルメ屋台に注力した夏祭りで、毎年述べ2万人が訪れるとまで云われる仲町台最大のイベントの一つです。

当店は法的に飲食物を扱うことはできませんので、いつも通り営業致します。
どうぞお祭りのついでにでもお立ち寄りくださいませ。

さて、そんな夏真っ盛りの仲町台ですが、LUNGEからは少し早めの秋がやってきました。
とはいえ、色目を考えれば真夏にも相応しい気はします。

大好評の傑作ウォーキングシューズAdagio(アダージョ)。
今回入荷したのは当店初登場のブラックとレッド。そして女性用サイズのみアーミーグレーを補充しました。



ラテックスの一体成型インソールFEETALITYと

EVA高配合の肉厚ミッドソールが織りなすその圧倒的な履き心地は、当店でも多くのお客様を虜にしてきました。

一見ただフォームを削りだしただけのように見えるミッドソールですが、土踏まず部分は硬めの素材を用いており、過度な沈みこみを防ぎます。

これにより安定性を高めるだけでなく、歩行時のエネルギーのロスを抑え長時間の歩行をサポートしてくれます。

アッパーはスウェードでなくマイクロファイバー。

適度なコシを備えつつもしなやかで柔らかく、多少形状に悩みを持つ足でもやさしく包み込みます。

ドイツnora社製アウトソールは小石や砂利の詰まりにくい仕様となっています。

素材や構造、デザイン、生産背景、環境への配慮、すべてに於いて徹底的に突き詰められたゲルマン魂の結晶です。
当然のようにドイツ本国の自社工場にて作られているわけですが、

踵にはその工場を模した刺繍が、ひっそりと、しかし誇らしげに入れられています。

スニーカーにしては高額な部類に入るものの、その極上の快適性ゆえ、毎回あっという間にサイズ欠けを起こしてしまう靴です。
気になる方はどうぞお早めに。

オンラインストアはこちらです→
Adagio ブラック/ レッド
W-Adagio(レディース) ブラック/ アーミーグレー

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二十四の瞳 ~ MASTER & Co./ UKブライドル24mmベルト

当店で一枚革のしっかりしたベルトと言えば開店当初からTANNER GOODSでして、実際お客様からのご支持もいただいていますが、そろそろ他の提案もあってはいいのではとも思っていました。

そんな中、MASTER&Co.の手掛けるこのベルトに、TANNER GOODSに匹敵する魅力を感じた次第です。

初春にご紹介したガチャベルトは彩り豊かなイタリア製のプエブロレザーを用いた軽快なものでした。
片やこのベルトは見た目も実体もより重厚な迫力に満ち溢れています。

素材はイギリスで鞣されたブライドルレザー。
本来はBridle=馬勒に使用されるべき革で、タンニンで鞣されたのち繊維に蝋を滲みこませられることで高い堅牢性を備えています。

厚みもあり、新品の状態ではかなり硬いのが特徴です。

使い込むほどに繊維がほどよくほぐれ、強度を保ったままある程度馴染んでいきます。

そんな革と呼応するかのように、金具には真鍮が採用されました。

これも年月を経るごとに黒ずみ、苦み走ったいい表情となることでしょう。

ベルトのつくり自体は比較的オーソドックスで、老若男女も時代もほぼ問いません。

ひっそりとしたデザイン的特徴のひとつが穴の数。

通常革のベルトは3または5個の通し穴が設けられていますが、このベルトは7個です。

また、剣先の余りが長いのも面白いところ。

永続的なスタイルの中にもこのブランドらしい仄かな遊び心が感じられます。

そんな品質と遊び心の絶妙なバランス感は、海外のファクトリーブランドやデザイナーズブランドとはまた違う魅力です。

いいベルトを探している、品質には妥協したくないが、ありきたりなものでは面白くなく、かといって華美なものはもっと好まない、そんな悩める諸氏に是非一度ご検討いただきたい逸品です。

オンライストアはこちらです


たったひとりでも闘うのさ ~ Olde Homesteader

是非一度見て欲しい、見ればわかるから、そう言ってサンプルを携え彼が当店を訪れた日は、たしか雨が降っていたと記憶しています。

その思いの丈は、到底短い時間で語り尽せるようなものではありませんでした。
70年前に作られたヴィンテージのトランクスとの出会いのこと。
トランクスの秘めたる可能性、そして未来のこと。
トランクス、トランクス、トランクス…

店主、たいした人生経験ではありませんが、それでもここまで何かに憑かれたかのようにトランクスについて語る人物と出会ったことはありません。

その愛と狂気の結晶たるトランクス。
ご覧ください。

ボクサーブリーフが男性用アンダーウェアの主流となって久しい現在に於いて、まさかのトランクス一型でこの世界に勝負を挑む奇跡の新進ブランド、Olde Homesteader(オールド・ホームステッダー)。

20年以上ボクサーブリーフ派としてのキャリア?を持つ店主が、サンプルを穿き、洗い、穿き、ぐぬぬと唸るばかりであった着用感は、素材、カッティング、縫製すべてが高次元だからこそ。

素材はすべて兵庫県西脇市で織られた、上質なシャツに使うようなレベルのものを採用しています。

オックスフォードはじめ複数種類用意していますが、中にはインディゴ染めなんてものも。

どれも肌触り柔らかく、妙な摩擦を感じさせません。
そして洗えば洗うほど生地がこなれ、より快適な質感へと育っていきます。

その素材を活かすべく、同じくシャツのような丁寧な縫製で仕立てられています。

前開き下の赤いカンヌキステッチがブランドのアイコン的意匠です。

裁断の妙か、たっぷりした生地使いながら、不思議と穿いていてもたつきなどはありません。
そしてお尻などに食い込むこともなく、一切の法に抵触せずいつでもどこでもまるで全裸でいるのような開放感を味わえます。

きわめて良質なウェストのゴムはしっかりフィットするのに痛くなることも蒸れることもなく、着用者に何も意識させることなくただ寄り添い続けることでしょう。

そうして愛情込めて作られたトランクス、一枚一枚オリジナルの箱に収められて世に送り出されます。

昔のシアーズのカタログに登場しそうな古めかしい筆致がそそります。
このおじさんの佇まいが何ともたまらないですね。

従来からのトランクス派の紳士諸氏は無論のこと、ボクサーブリーフ派の浮気相手としてもお薦めです。

下着はユニクロや無印なんだよね、という向きにもお試しいただきたい、きっとその先には美しい日々が待っていますよ。

オンラインストアはこちらです→
<トラディショナルオックスフォード> ブルーストライプ/ ピンクストライプ
<トラディショナルプレイド> レッドマルチタッターソール/ グリーンタータン
<オールドコバートシャンブレー> ブルー
<オールドインディゴ> ダークインディゴドット

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水兵リーベ ぼくの船 ~ ROYAL NAVY/ SHORTS, MAN’S

実に蒸し暑いですね。

7月に入り夏本番が近づくにつれ、梅雨ながらも気温は30度を超す日も増えて参ります。

ショートパンツ派の皆様方に於かれましては、常時脛を出しっぱなしの時期に入ったのではないでしょうか。

ちょうどそんなタイミングで、当店では珍しくデッドストックの軍物が登場しました。

ロイヤルネイビー、すなわち英国海軍支給品の膝上丈ショーツです。

さすがイギリスと言うべきか、軍物らしからぬ上品な顔つきで、キナ臭さを感じさせないデザインとなっています。

フロントはフックとジップフライの構成で、2プリーツ入り。

ベルトループがない代わりに腰両脇にアジャスターが設けられ、ある程度サイズ感を調整することができます。

素材は紺はポリエステルと綿の混紡、ホワイトはポリエステルとビスコースの混紡で、丈夫で型崩れしにくく乾きやすいという利点を備えています。

今回代理店さんが現地で大量発掘してきた経緯もあり、価格もだいぶ抑えられました。

気軽に品よく夏を過ごすのに最適なこの一着、是非お試しください。

オンラインストアはこちらです→ ブルーワーキング(ネイビーブルー)/ ホワイト


ランドリーより愛をこめて ~ LIVRER

当店でお買い上げいただいたお客様からしばしば尋ねられること、それが「洗濯ってどうすればよい?」です。

洗濯表示を見ればほとんどが手洗いもしくはドライ推奨、リスクヘッジのためにそうせざるを得ないという事情はあれど、洗えるものなら極力家で洗いたいというのが率直なところでしょう。

恥ずかしながら店主、自身の服のケアについてはかなり無頓着な人間で、たいていのものはアタックやアクロンを投入し自宅で洗ってしまっていました。

ですので水を通せばどうなるかはある程度予測ができ、表示通りではないことをご納得いただいたうえで簡単なアドバイスをお伝えして参りました。

薬局で売っているようなものでも、今の洗剤は安くて優秀です。
店主自身も現状以上の期待をそこに求めていませんでした。

そんなある日、ふとしたご縁でこの洗剤を手に入れることになります。

仲町台と同じく都筑区で営まれるクリーニング店LIVRER(リブレ)さんのオリジナル洗剤です。

早速タオルやシャツ類を洗うのにこの洗剤を使ってみたところ…衝撃を受けました。

洗濯機から取り出したタオルの手触りがまるで違うのです。
柔軟剤は使っていないのに、まだ脱水が終わったばかりの洗濯物が滑らかで、柔らかくなっています。

干してもバリバリになることはなく、笑みのこぼれる肌触りがそこにはありました。

これは凄いものを手に入れてしまったぞという驚きとともに、洗濯好きおじさんを自称しながらもこの世界を知らずに過ごした己れの浅薄っぷりに苛立ちを覚えたほどです。

さて、この洗剤をプロデュースしているリブレさん、ただの町のクリーニング店ではありません。

シルク・ドゥ・ソレイユなどの超一流パフォーマー集団や国内外のビッグアーティスト(BルーノMーズやPールMッカートニー、などなど…!)の舞台衣装のケアも請け負う、凄腕の洗い師です。

ステージ衣装は様々な素材を用いて複雑なデザインで仕立てられた繊細なものであるうえ、公演でファンデーションや汗などで汚れるのに、クリーニングは夜間のうちに済ませて翌日午前に備えなくてはなりません。

そこで一般的に行われるドライクリーニングは、洗浄に用いる溶剤が揮発しきらずに衣類に付着していると低温火傷を引き起こすなど困った問題も抱えており、洗いのプロとして悩みどころが多かったそうです。

一方でオーガニックな素材を用いた既存の洗剤は、安全性は高くとも汚れがしっかり落ちない、仕上がりがよくない、など機能がじゅうぶんなレベルを満たしていない…

そんな現状を打破すべく、知人の研究者と共同開発を志し、数年の試行錯誤を経て完成したのがこの洗剤でした。

椰子油とアミノ酸、グリセリンで精製されており、汚れをしっかり落とすとともにアミノ酸が繊維を包むことで、良好な状態を保ちます。
肌触りのよさだけでなく、色落ちしにくく、また縮みも発生しづらいとうれしい点ばかり。

また、泡立ちの少なさも特徴のひとつ。
泡立ちが豊かだと感覚的に汚れがよく落ちるような気もしますが、実は泡がクッションになって洗浄力が損なわれてしまうそうです。

香りは全部で4種類、ベルガモット、青リンゴ、ビーチ(外国の海のイメージ)、フォレスト(森の香り)で、どれも上品に鼻をくすぐり、それでいて声高に主張しない淑やかさ。
洗っても洗っても匂いの取れない欧米製品の強い香料とはまったく違います。

今のところ店頭には各種のサンプルミニボトルがありますが、

現物も近日中に入荷予定となっています。
原材料費がかかってしまうため洗剤にしてはやや高額とはいえ、それも必ずやご納得のクオリティです。

…と、このままどんどん話が長くなってしまいそうですので、リブレ代表の茂木さんを当店にお招きし、直接ご説明していただきます!

7/8(土) 12:00~17:00

ご近所とはいえ本業がご多忙につき、在店時間は上記の5時間のみです。

是非この機会をお見逃しなく!


Life Easy ~ HAVERSACK/ サテンイージーパンツ

先日沖縄はひと足早く梅雨明けしたそうですが、横浜はあと3週間くらいはこのジメジメとお付き合いが続きそうです。
そして例年通りならば海の日前後に灼熱の季節が到来します。

さて、そんな関東地方でもショートパンツ派はすでに脚を出し、蒸し暑さをしのいでいます。
健全な発想です。

ただ、短パンはちょっとね…という意見も少なくないのも事実。
単に脚を出したくない、そこまでカジュアルダウンできない、などその理由は様々です。
でも下半身はできるだけ涼しくしたい、そんな方にお薦めのパンツが入ってきています。

HAVERSACKのこのイージーパンツは、繊細な光沢を湛えた薄手のコットンサテンで仕立てられ、気品溢れる表情と涼しさ、気楽さを両立させています。

イージーパンツとはいえ細部に至るまで綺麗に仕上げられ、「夏の気楽なずぼん」に収まらりません。

要所要所で用いられているナットボタンの抑制の利いた艶も、服の格を一段上げています。

そして画像では伝わりづらい大きな特徴がそのシルエット、腰から膝までゆったりと、そして膝から急に細くなっています。

テーパードパンツというよりはニッカボッカーズに近い形状です。
このラインが、ともすれば上品に収まって完結してしまうこのパンツにある種の匂いを付加しているわけです。

梅雨から夏の装いは、必然的に簡素になりすぎてしまいがちなもの。
かといって大人に虚飾は不要です。

であるならば、こうした控えめながら癖のあるパンツで、さり気なく味付けしてみるのも一興ではないでしょうか。

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レースのむこう ~ assiette/ シフォンレース刺繍ブラウス

一日の寒暖差が比較的激しいせいか、今年は6月でも長袖をお探しの方が珍しくありません。

ただ、やはりそれでも時期的に真夏を見据えた選択をしたいもの。
であるならばこんな透明感のあるブラウスなど如何でしょう。

レース使いに定評のあるassietteがその強みを活かした一枚です。

薄手のコットンシフォンをベースに、チュールと刺繍を組み合わせたレースが効果的にあしらわれています。

たっぷりとした広い身幅は着用時のシルエットに柔らかな円みを生み出し、背面のギャザーがさらに女性的な印象を引き立てます。

しかし、ただ可憐なだけでなく、どこか凛とした力強さも秘めているのがこのブランドの服の特長で、このブラウスも敢えて裾などの生地の端を切りっぱなしにすることで甘さと苦さのバランスを保っています。

前面の開閉はスナップ式です。

透けを活かしてインナーを工夫し、またスナップの開け具合を調節することで、様々な表情を出してくれるはず。

ボトムスも、たとえば軍パンやデニムなどの男性的なものを合わせることで、よりブラウスの女性的な魅力が引き立ちます。

来たる夏をともに楽しむ一枚として、どうぞご検討ください。

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遠くから 胸震わす音が響いてくる ~ EEL/ 花火シャツ1/2

冒頭から寂しい話になりますが、横浜の夏の風物詩だった神奈川新聞花火大会は、今年から無期限休止となります。

みなとみらい周辺の開発が進み、さらに動員も増えて、観客が安全に楽しめるキャパシティを用意するのが困難になったというのがその理由のようです。

ただ、数年前に始まったスパークリングトワイライトは例年通り開催されますので、それが救いですね。

店主自身は仕事の都合上なかなか観に行けなくなってしまいましたが、日本の夏は花火大会あってこそ。
永遠に切っても切れない関係です。

同様に、毎年この時期の定番であるEELの花火シャツも、夏を彩るべく新柄を纏って登場しました。

その色、柄で賑やかに夏の気分を煽りたてる、ボックスシルエットの半袖開襟シャツです。

このシャツに用いられているインドの手織り布カディは薄手で軽く柔らかく、高温多湿な我が国の夏に適した生地の一つです。

そうした実用面だけでなく、手紡ぎ、手織り、手作業のプリントならではの風合いもまた、この生地の魅力と言えます。

多少の傷、色むら、プリントのズレ、飛びなどもあって当然、工業製品として考えればアウトかも知れませんが、こんな素朴さもまたカディの楽しさです。

着用のシチュエーションはもう述べるまでもないでしょう。
とにかく夏をめいっぱい楽しみたい、そんなときに最高の相棒となります。

花火だけでなく、様々なレジャーの場で、ともに思い出を重ねていっていただければ幸いです。

オンラインストアはこちらです→ レッド/ グリーン

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夏の闇 ~ after dark/ ポケットプリントポケット付Tシャツ

世界を席巻中のヴェトモンやゴーシャ・ラブチンスキーを例に挙げるまでもなく、ブランドロゴやメッセージなどをプリントしたTシャツが目下大人気です。

ところが当店、今まで大人用ではプリントTを一切扱っておりません。
理由は三つ、ブランドロゴを胸に抱く必要性を感じないこと、メッセージだとつい人様のシャツでもどんな意味かなと読んでしまうこと、そして店主の気分的なものです。

ですので各ブランド一押しのプリントTはすべてお断りして参りました。

そんな中、これなら当店で扱っても違和感がないと思ったのがafter darkの新作です。

一見色違いのホームベース型ポケットが貼られたようで、よく見ればプリント。

…と思いきや、その中には500円玉しか入らないような極小のポケットが潜んでいました。

二重に人をおちょくった、そんなデザインです。

Tシャツ本体そのものも、カットソーを得意とする同ブランドのものだけにしっかり作りこまれているのは無論のこと。

アメリカ綿の空紡糸(遠心力で繊維を撚った糸で、ざっくりとした肌触りとふんわりした風合いを両立します)で編み立てられた生地を用いて仕立てられています。

そして製品洗いを施すことで生地の質感の変化、本体の歪みが生じ、新品でありながらこなれた雰囲気を帯びています。

なお、黒は内側のロックステッチはすべてブランドカラーである赤、白は色が透けてしまうため同色の白い糸を用いています。

ただユーモアだけに依存しない、細部まで気の配られた大人のためのプリントTシャツです。
来たる夏に向けて、如何でしょうか。
オンラインストアはこちらです→ ホワイト/ ブラック


メール障害発生のお知らせ

つい先ほど判明したのですが、当店にてお問い合わせを受けているメールアドレスにおきまして、当ネットショップのシステム提供元メールサーバーに於いて障害が発生し、そのメンテナンスの影響により、以下の期間にメールが受信できない状態となっていました。

2017年6月13日(火) 17:55 ~ 2017年6月16日(金) 14:30

上記の期間にお問合わせのメールを送信されたお客様は、誠にお手数ではございますが再送していただけますと幸いです。

宜しくお願い申し上げます。